【第1文型】There is 構文+α

☆ there is 構文
there is 構文では主語と動詞の一致がよく狙われる。 there is 構文の主語は後ろにある名詞でそれと be動詞を一致させる必要がある。 また be動詞と主語の間に副詞が入ってて分かりにくくなることもあるので注意

There is still time.
まだ時間はある。

☆There is 構文の色々

I don’t want there to be any misunderstanding.

どんな誤解もあって欲しくない

There is構文はこちらのブログに分かりやすくまとめてあり、その他のthereを使った構文の説明もあり、第1文型の勉強にもなります。

・there is A: Aがいる/ある
・there live A: Aが住んでいる
・there seem/appear to be A:
Aがあるように思える
・S want (for) there to be A:
Aがあってほしい
・there is A Ving /
there is A Vp.p.:
VしているA / VされているA
・there is no Ving: Vできない
・there is a rumor that SV-: SV-という噂だ

There is 構文解説ブログ